2017/11/06

2017/11/16 - 11/21 郷 裕隆と夢を追い掛ける創造の旅人たち 展



会期

2017年11月16日(木)~21日(火)
11:00~18:00(初日は13:00開始 最終日は17:00まで)


団体名・作家名称

郷 裕隆     服飾クリエーター
関田 遥     服飾雑貨デザイナー
田中 麻衣    ファンシー雑貨デザイナー
横大路 幸子    アーティスト
横大路 ゆう子   フォトグラファー



展示名称

郷 裕隆と夢を追い掛ける創造の旅人たち 展


展示概略

絵画・写真・雑貨・衣服・アクセサリー

服飾雑貨展示販売



会場

Gallery NIW
〒112-0014 東京都文京区関口1-44-8
東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅 1b出口より徒歩3分
(中央・総武線からの乗り換えは市ヶ谷駅を推奨)
東京メトロ東西線 神楽坂駅 2出口(矢来口)より徒歩11分
都電荒川線 早稲田駅より徒歩12分



入場料

入場無料

2017/10/21

2017/11/3 - 11/5 Duo Exhibition 「Ayako & Tommy」



会期

11/3 14:00-17:00
11/4.5 12:00-16:30

11/3 14:00からオープニングパーティ



団体名・作家名称

Ayako Hirayama

Masaya Tomita



展示名称

Duo Exhibition 「Ayako & Tommy」


展示概略

アクリルと水彩による絵画


展示詳細

年齢から性格まで全く正反対の2人が、これまた画材も別、内容も正反対の絵画を描き展示いたします。
まったく接点がなさそうなのに、どこか繋がっている。その奇妙さを体感して頂けると幸いです。



会場

Gallery NIW
〒112-0014 東京都文京区関口1-44-8
東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅 1b出口より徒歩3分
(中央・総武線からの乗り換えは市ヶ谷駅を推奨)
東京メトロ東西線 神楽坂駅 2出口(矢来口)より徒歩11分
都電荒川線 早稲田駅より徒歩12分



入場料

入場無料


作家プロフィール

AyakoとTommy、2人の出会いは2010年西新宿。

共通点は全くないのに、出会って6年目の2016年グループ展をやることに。
そして、今年2人展へと発展。
一体なにが繋がっているのか、お互いの絵で探る企画展示です。



イベント公式/関連サイト

http://sunnykissme991.wixsite.com/achiki
sunnykissme99@gmail.com

2017/10/05

2017/11/10 - 11/14 今子青佳 冨岡夏海「体温超える目の動き振り絞るような痛み空間は空く」




会期

2017年11月10日(金)-2017年11月14日(火)
11:00~20:00 
最終日11:00~19:00



団体名・作家名称

今子青佳(書家) (いまこはるか)
冨岡夏海(映像作家・写真家) (とみおかなつみ)



展示名称

体温超える目の動き振り絞るような痛み空間は空く


展示概略

書と映像・写真による水をテーマにしたモノクロの世界を中心とした作品展示


展示詳細

生物が生きていく為に不可欠な水は、生命を脅かす存在でもある。
その水の多面性をいままで見たことのない世界として色を削ぎ落としたモノクロの視点及び逆の視点から表現する。



会場

Gallery NIW
〒112-0014 東京都文京区関口1-44-8
東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅 1b出口より徒歩3分
(中央・総武線からの乗り換えは市ヶ谷駅を推奨)
東京メトロ東西線 神楽坂駅 2出口(矢来口)より徒歩11分
都電荒川線 早稲田駅より徒歩12分



入場料

入場無料


作家プロフィール

今子青佳

姉の影響から書道を始め、毎日書道展U23部門奨励賞受賞、財団法人日本習字教育財団、6段位取得。gift_labにて個展開催。他者の言葉を表現する。


冨岡夏海

大学卒業後、デザイン事務所勤務。阿佐ヶ谷美術専門学校映像メディア科在学。今まで見たことのない世界を映像・写真を通して再構築する。



イベント公式/関連サイト

今子青佳 http://blog.livedoor.jp/imako_sho/ 
imako.sho@gmail.com
冨岡夏海 http://natsumitom.wixsite.com/mysite
natsumitomioka@gmail.com

2017/09/18

2017/10/20 - 10/22 KATSINA GALLERY ホピ族のカチナドール展2017



会期

2017/10/20-22(ホピ族のカチナドール展)
12:00 - 19:30

2017/10/23(宇宙を味方にしてお金に愛される方法 1dayセミナー)
2017/10/24(直感センサーでソウルメイト♡運命のパートナーを見つける 1dayセミナー)



団体名・作家名称

KATSINA GALLERY


展示名称

ホピ族のカチナドール展2017


展示概略

アメリカ先住民「ホピ族」が制作したカチナドールとシルバーアクセサリー類の展示販売。(ホピ族のカチナドール展)


お金のブロックをとり、直感センサーをONにして、お金に愛される体質に変える1dayセミナーです。
直感センサーをONにして、最も相性の良いソウルメイト・運命のパートナーを引き寄せて見つける1dayセミナーです。



展示詳細

ホピ族が信仰する精霊の木彫りの人形「カチナドール」と伝統的なデザインを用いたシルバーアクセサリー等工芸品の展示。(ホピ族のカチナドール展)


会場

Gallery NIW
〒112-0014 東京都文京区関口1-44-8
東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅 1b出口より徒歩3分
(中央・総武線からの乗り換えは市ヶ谷駅を推奨)
東京メトロ東西線 神楽坂駅 2出口(矢来口)より徒歩11分
都電荒川線 早稲田駅より徒歩12分



入場料

入場無料


イベント公式/関連サイト

http://katsinagallery.studio-kokopelli.co.uk
katsinagallery@studio-kokopelli.co.uk

2017/10/26 - 10/31 あらい美惠子の色鉛筆画クラス "色鉛筆画の愉しみ展4"



会期

2017年 10月26日(木)ー31日(火)11:00ー18:00
(初日は14:00から/最終日は17:00まで)


団体名・作家名称

あらい美惠子の色鉛筆画クラス


展示名称

色鉛筆画の愉しみ展4


展示概略

あらい美惠子の色鉛筆画クラス受講生のグループ展


展示詳細

「色鉛筆画の愉しみ展」も4回目。 
絵を描くことで毎日の輝きが増したと言う人がいます。
日記のように生活の断片を描きたいと言う人がいます。
普通の日常に寄り添う、うれしい、やさしい、たのしい気持ち
真摯な姿勢を、ご高覧下さい。


会場

Gallery NIW
〒112-0014 東京都文京区関口1-44-8
東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅 1b出口より徒歩3分
(中央・総武線からの乗り換えは市ヶ谷駅を推奨)
東京メトロ東西線 神楽坂駅 2出口(矢来口)より徒歩11分
都電荒川線 早稲田駅より徒歩12分



入場料

入場無料


イベント公式/関連サイト

Blog http://menote.exblog.jp

2017/09/12

2017/9/16 - 9/26 原 隆、ROBE JAPONICA "TABOO CITY"



会期

2017年9月16日(土)〜26日(火)
平日:   14:00-20:00(水曜は予約のみ)
土日祝日: 11:00-20:00


ただし初日16日(土)は17:00から開場。


レセプション: 16日 17:00-20:00



団体名・作家名称

原 隆、ROBE JAPONICA


展示名称

TABOO CITY


展示概略

アーティストTAKASHI HARAと着物ブランドROBE JAPONICAによるコラボレーション現代ART展。


展示詳細

テーマは 個々の魅力を潰す傾向のある日本で自分たちの潜在意識に根付く固定観念や暗黙のルールです。3メートルを超える大着物、豚と都市の彫刻、まるで絵が現実になったかのようなインストレーションアート。


会場

Gallery NIW
〒112-0014 東京都文京区関口1-44-8
東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅 1b出口より徒歩3分
(中央・総武線からの乗り換えは市ヶ谷駅を推奨)
東京メトロ東西線 神楽坂駅 2出口(矢来口)より徒歩11分
都電荒川線 早稲田駅より徒歩12分



入場料

入場無料


作家プロフィール

Takashi Hara
東京生まれ。6歳から書道を学び高校卒業後から2年間プロ書道家添田耕心氏の元で修行。21歳で単身カナダへ、そして絵画、粘土彫刻をリジャイナ大学で2学位専攻取得。カナダでプロ活動をしながらカナダ勲章を持つVictor Cicansky氏の最後の弟子兼助手となる。アート、日本文化イベントにも力を注いだ後、アメリカに活動を移す。北米アート部門ではトップクラスのアリゾナ州立大学院での博士号取得。アメリカ、カナダを中心に個展10回、数々のグループ展やコンクールをこなすプロアート活動及びアメリカの大学で講師、アリゾナ、フェニックスに構えるArtist-Run Galleryのマネージメントを行う。日本での活動や海外のArtist-in-Residence参加を中心にするため2017年から地元東京に拠点を置く。

ROBE JAPONICA
「『きもの』より、『おしゃれ』が好きだ」をキャッチコピーに、伝統工芸美の追求ではなくそこからの進化。原宿を拠点に着物は堅苦しい、こうしなきゃいけないという感覚を現代感覚の加わったポップなデザインで打破していく新鋭きものブランドです。「着物に対し自由な感覚を持ち、ただ格好良いから着たい、それでいいんじゃないかな」というデザイナー上岡の姿勢とおしゃれなkimonoはU2のAdam Claytonなど海外ミュージシャンからもよく好まれています。



イベント公式/関連サイト

www.takashihara.com
http://robe-japonica.jp/en/

2017/08/31

2017/8/31 - 9/5 島崎紗椰 現れる群れ展



会期

2017.8.31 15:00-20:00
   9.1-9.4 10:00-20:00
   9.5 10:00-15:00



団体名・作家名称

島崎紗椰


展示名称

「島崎紗椰 現れる群れ展」


展示概略

平面、立体、写真、映像、インスタレーション「鑑賞者の五感をひらき、体内を覗き込むような作品」「身体性に眠る神話性」をテーマに制作を続ける作家(東京藝大先端芸術表現科在籍)が、「個に現れる群れ」をモチーフに平面、立体、写真、映像、インスタレーションなど様々な媒体を用いて提示する。



展示詳細

平面、立体、写真、映像、インスタレーションなど様々な媒体を用いた作品展です。様々な要素で鑑賞者の五感を開きながら、「個」と「群れ」に同時に属すこの身体について考察する。
「個」のなかに、もしくは表面に立ち現れる「群れ」のイメージ。何かを選び手にとるとき、小さな穴を覗き込むとき、漠々と広がる地平線を見たとき、ふと背後に感じる「群れ」の気配。本当に個は個たりえるのか。わたしはあなたでもありうるのではないか。人間の五感とアートを通して考察する。個にうずもれた「群れ」を求める作品群。楽しんでいただけましたら幸いです。


会場

Gallery NIW
〒112-0014 東京都文京区関口1-44-8
東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅 1b出口より徒歩3分
(中央・総武線からの乗り換えは市ヶ谷駅を推奨)
東京メトロ東西線 神楽坂駅 2出口(矢来口)より徒歩11分
都電荒川線 早稲田駅より徒歩12分



入場料

入場無料


作家プロフィール

島崎紗椰(Saya Shimazaki)1995年1月生まれ。絵画、立体、音、映像、パフォーマンスインスタレーションなど、様々な媒体を用いて制作を続ける。巨大な生物(ゾウ)や神話といったモチーフを通して、人間の五感の分析、再配置を試みる実験的かつ詩的な作品を目指す。京都堀川音楽高等学校チェロ専攻卒業。チェロを雨田一孝、上森祥平各氏に師事。第95〜101回二科展覧会絵画の部連続入選、新人奨励賞受賞(最年少記録)。Les Etoiles de Demain par JCAA入選、ルーブル美術館にて作品展示。他、ニューヨーク、台北、パリなど海外のグループ展に参加。京都市立学校芸術文化賞受賞。東京藝術大学美術学部先端芸術表現科卒業、同大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻修士1年在籍。


イベント公式/関連サイト

島崎紗椰
HP www.saya-shimazaki.com
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